ポツンと一軒家

ポツンと一軒家 福岡県300年の歴史を持つ家の神様が宿る裏山

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ポツンと一軒家、今夜は福岡県田川郡の300年の家が登場!

ゲストはとよた真帆さん、小松菜奈さんのお二人です。

9月12日放送の「ポツンと一軒家」の番組内容をお知らせします。 

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「ポツンと一軒家」とは

ポツンと一軒家、今回は福岡県にある一軒家です。

福岡県と言えば、韓国の思い出を話してくれた山中さんの回は忘れられません。

ポツンと一軒家福岡県飯塚市 梨農家の山中建治さんの韓国引き揚げ体験

他にも

ポツンと一軒家三重県度会郡南伊勢町と福岡県”人生をかけた開拓物語”

ポツンと一軒家の番組概要

そもそも、ポツンと一軒家はどんな番組かというと

日本各地の人里離れた場所に、なぜだかポツンと存在する一軒家。

そこには、どんな人物が、どんな理由で暮らしているのか!?

衛星写真だけを手がかりに、その地へと赴き、地元の方々からの情報を元に、一軒家の実態を徹底調査しながら、人里離れた場所にいる人物の人生にも迫っていく。

ポツンと一軒家 放送日時

9月12日(日) 19:58 ~ 

福岡県の一軒家の場所

今夜の一軒家は、福岡県田川郡川崎町安眞木というところにあるお宅です。

家と共に畑の不思議な形状のものが映っています。

今夜の一軒家のみどころ

今回のタイトルは「ポツンと一軒家 森にすっぽりと囲まれた、約300年前から続く歴史あるポツンと一軒家 」というもの。

テレビ番組予告によると

  • 6歳で父が急逝! 昼夜働き苦労した亡き母の遺志を継ぐ300年の家
  • 愛娘と一緒に手入れ 神様が宿る裏山とは
  • ピリ辛高菜

 

300年の歴史がある一軒家へ

リンゴ園の先の悪路、途中、行き止まりの看板に悩まされながらも、山の谷間にある森、段差のある森の中の土地にたどり着いたスタッフ。

そこには切り開かれた広大な敷地に、建物が向き合うように、今も2つ建っています。

それが”300年の歴史がある家”だそうですが、古民家のままか、リフォームされたのかも気になりますね。

住民男性は、ここまでの道が危ないから「来ないんじゃないかと思っていたんです」と言いながら出迎えてくれました。

うーん、どんなところでも行ってしまうスタッフもすごいですが、ひそかに待っているという住民の方もいるんですね。

6歳で父上が急逝

男性は63歳ですが、6歳のときにお父さんが急逝されたそうです。

その後は、お母さんがこの家にとどまり、働いて男性を育ててくれたというエピソードが語られます。

そのお母さんの遺志を継いで、古くからの家を守り続けているのですね。

”神様が宿る裏山”とは

現在は、娘さんと一緒に裏山の手入れをしているということなのですが、この裏山が、「神様が宿る山」。

神聖な場所である、その理由も番組内で教えてくれそうです。

それでは今夜のポツンと一軒家、300年の歴史を持つ家に暮らす男性の暮らしぶりをご覧ください。

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