ポツンと一軒家

ポツンと一軒家 三重県の築100年超の家に住む男性

更新日:

ポツンと一軒家、今夜は三重県の60代男性の築100年のお宅が登場します。

ゲストは伍代夏子さんと鈴木伸之さん。3月7日放送の「ポツンと一軒家」の番組内容をお知らせします。 

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「ポツンと一軒家」とは

ポツンと一軒家、今回は三重県の一軒家です。

なんでも築100年以上という古民家だそう。どのようなたたずまいのお宅なのでしょうか

三重県のこれまでの一軒家

最近の三重県の家は、

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ポツンと一軒家の番組概要

そもそも、ポツンと一軒家はどんな番組かというと

日本各地の人里離れた場所に、なぜだかポツンと存在する一軒家。

そこには、どんな人物が、どんな理由で暮らしているのか!?

衛星写真だけを手がかりに、その地へと赴き、地元の方々からの情報を元に、一軒家の実態を徹底調査しながら、人里離れた場所にいる人物の人生にも迫っていく。

ポツンと一軒家 放送日時

3月7日(日) 19:58 ~ 20:54

テレビ朝日 
「ポツンと一軒家」公式ホームページ:https://www.asahi.co.jp/potsunto/

テレビ番組予告

今回のポツンと一軒家 三重県の内容をピックアップ!

  • 熊野の山深くで発見!800年の歴史を秘めた源平合戦の落人の末裔か?
  • 母94歳の家をも守る息子…尾身で採未来が交差
  • 築150年の古民家の今は!?

三重県の一軒家の場所

今夜の一軒家の場所は 三重県熊野市の山の中にあります

三重県熊野市五郷町

三重県熊野市とは

熊野市は三重県の南東部に位置する市。

海、山、川の豊かな自然はもちろんのこと、世界遺産の熊野古道や日本最古の祭祀遺跡の一つといわれる花の窟神社のあるところ。

悠久の文化が今も脈々と続いている、歴史的な地域なんですよ。

三重県熊野市の一軒家概要

衛星写真でとらえたのは、三重県の山奥の一軒家。

熊野の奥深い山道ですが、地図で見る限りでは、大きな道路がいくつも映っている様子です。

その家には、まだ人が住んでいました。よかった!

60代の男性と築100年の古民家

高齢者かと思いきや、まだまだ60代の男性が家の主です。

家は一つだけではなく、いくつも並んでいる様子。その中でも母屋は築100年を越し、あるいは150年かという時代を感じさせるもので、昔の暮らしがうかがえる物も今でも残っています。

この男性、小学生の頃は麓の小学校まで、片道1時間近くを歩いて登校されたそうですよ。

熊野の歴史のエピソードも

この辺りは、源平合戦の落人の部落があった模様。

さらに、この家は、元々男性のお母さんが94歳まで住んでおり、その思い出も語られます。

今回は、築150年とも推察される、古民家の様子をぜひご覧ください。

それでは、今夜のポツンと一軒家をお楽しみに!

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