ポツンと一軒家

【ポツンと一軒家】静岡県松崎町の水中カメラマン田口常世さん手作りの家

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ポツンと一軒家に静岡県のお宅が再び登場! 

伊豆半島の南西部、静岡県賀茂郡松崎町にある、水中カメラマンをされていた田口常世さんが、夫婦で老後を暮らす手作りの家、あの一軒家はその後どうなったのでしょうか。

6月21日の「ポツンと一軒家」静岡県の番組内容をお知らせします。

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「ポツンと一軒家」 とは

日本各地の人里離れた場所に、なぜだかポツンと存在する一軒家。

そこには、どんな人物が、どんな理由で暮らしているのか!?

衛星写真だけを手がかりに、その地へと赴き、地元の方々からの情報を元に、一軒家の実態を徹底調査しながら、人里離れた場所にいる人物の人生にも迫っていく。

ポツンと一軒家 放送日時

6月21日(日) 7:58 ~  テレビ朝日

※ この回は 昨年5月12日に放送されています。
初回放送時の記事はこちら
【ポツンと一軒家】静岡県で手作りの自宅にドーム状の露天風呂

 

ポツンと一軒家静岡県の場所は

今回登場する一軒家は、静岡県は伊豆半島の南西部にあるお宅です。

場所は、 静岡県賀茂郡松崎町というところ。

 

ポツンと一軒家初回放送時の感想

初回放送時の感想は

なぜ静岡県賀茂郡松崎町の山奥に?

家があるのは、下の画像の右側当たりになりますが、とにかく、すごい山奥のため、捜索は難航。

とうとう地元の方の先導で、ようやく家にたどりつくという一幕も。

そもそも、なぜこのようなところに家を建てられたのでしょうか。

実は、一軒家のご主人は水中カメラマンをされていた、田口常世さんという方。

珍しいご職業ですが、カメラマンの他水中工事など、水に潜っての危険な仕事もたくさんされたそうです。

潜水病にもかかったというのですから、すごく大変そうですね。

水中カメラマン引退後の第二の人生

その後は、ご夫婦で第二の人生を過ごそうとこちらの家を建てられたそうです。

こちらの松崎町は、元々、田口さんのご両親が田んぼを持っていた場所だそうです。

手作りの橋や露天風呂も楽しむ

子どもの頃、その土地になじんだ田口さん、今では、不便な山奥ながら、手作りの橋を作り、ドームのある露天風呂も。

そして、今回はその約2年後、荷物運搬用のモノレールなど手作りの設備はさらに増え、なんでもご夫婦で蛍の鑑賞もしておられるとか。

林先生が「人生100年時代のお手本」と絶賛する一軒家、どんな家なのでしょうか。

そして、既にご覧になった方には、2年後の今、どのようになったのかが興味津々、再び山奥の田舎暮らしを垣間見せてもらいましょう。

tankakanren

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