1964年の東京五輪、聖火最終ランナーは?【お天気検定】 答え 依田司 - まるまる録

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1964年の東京五輪、聖火最終ランナーは?【お天気検定】 答え 依田司

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1964年の東京五輪、聖火最終ランナーは?

お天気検定の答えをリアルタイムでお知らせしています。
お天気検定の時間は、7時35分頃。テレビ朝日の朝のニュース番組「グッドモーニング」で放送です。

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「お天気検定」の問題と答え

今日のお天気検定の問題と答えです。

出題しているのは、気象予報士の依田司さんです。朝早くにありがとうございます。

 

お天気検定の問題

*問題*

1964年の東京五輪、聖火最終ランナーは?

    大学生

    金メダリスト

 緑   自衛隊員

 

答えは     大学生   

 

1964年、前回東京五輪聖火リレー最終ランナーが19歳の早稲田大学生、坂井義則氏に内定したのは同年10月 広島原爆投下の日 8月6日生まれだったことから決定したといいます

坂井 義則(さかい よしのり、1945年(昭和20年)8月6日 - 2014年(平成26年)9月10日)は、日本の元陸上競技選手。 早稲田大学では競走部に所属、監督の中村清の指導を受ける。東京オリンピックの400mと1600mリレーで強化選手に指名されたが代表選考会で敗退、失意の底にあった。その矢先、組織委員会は他の選手に決まっていた聖火最終ランナーの地位を「広島への原爆投下の日」という象徴的な日に生まれた坂井に託した――wikipediaより

 

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