日本で初めて発表された気象警報はどれ?【お天気検定】の答え - まるまる録

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日本で初めて発表された気象警報はどれ?【お天気検定】の答え

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お天気検定の答えをリアルタイムでお知らせします。
お天気検定の時間は、7時35分頃。テレビ朝日のニュース番組「グッドモーニング」で放送です。

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「お天気検定」の問題と答え

今日のお天気検定の問題と答えです。

出題しているのは、気象予報士の依田司さんです。朝早くにありがとうございます。

 

お天気検定の問題

*問題*

日本で初めて発表された気象警報はどれ?

    大雨警報

    暴風警報

 緑   波浪警報

お天気検定の答え

答えは      暴風警報

1883年5月26日、日本で初めての暴風警報発表されました。明治16年のことです。

 

今日の天気

関東の雨のピークはこれから、ちょうど通勤通学の時間帯に大雨になると見られています。

神奈川県は大雨警報、和歌山愛知は洪水警報、この後ピークは関東地方に移ります。

お昼が関東全域が大雨のピークです。予想雨量は180mmです。

お出かけの際は、雨風寒さ対策をしてください。

交通機関は乱れる恐れがあります。時間に余裕を持った行動をおすすめします。

週間天気予報

 

週末に向けて夏日が続く予想です。

このあと間もなく、池上彰のニュース検定が放送されます。

別ページ、ニュース検定 にて更新します。

 

tankakanren

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