ウチ、断捨離しました!「夫の遺品が手放せない」やましたひでこ - まるまる録

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ウチ、断捨離しました!「夫の遺品が手放せない」やましたひでこ

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断捨離のプロ、やましだひでこさんが、今夜BSのテレビ番組に登場、遺品整理他の片づけについてアドバイスします。

番組内容を紹介します。

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ウチ、“断捨離"しました!「夫の遺品が手放せない」

断捨離の専門家、やましたひでこさんが、夫の遺品が手つかずのお家を訪問。

片付け方についてアドバイス!

放送日時

5/15 (水) 21:00 ~ 21:54 BS朝日

番組内容

番組内容を消化します。

「捨てる=別れ」ではない

レジ袋が捨てられない、引き出しに溜め込んでしまう・・・

レジ袋でこれだから思い出の品はなおのこと。

そんな私に、番組は教えてくれる。

捨てることは、必ずしも悲しい別れではないと。

夫の遺品をどうする?

断捨離の提唱者やましたひでこと共に、ごく普通の一家が片付けに取り組む。

今夜は60代女性の四年前に急死した夫の遺品と向き合う。

夫との突然の別れを心の中で整理できておらず、女性は衣類の処分に困っている。

「捨てる」のも「供養」

やましたは「捨てる」ではなく「供養する」という言い回しで助言すると女性は目の色を変えて整理を始める。

4月からレギュラー化された番組、「断捨離」が流行語になったのは、10年ほど前だが、古いと感じないのは家の片付けから見える家族というテーマが色あせないからでしょうか。

番組内容紹介文

4年前に亡くなったご主人の遺品整理に取り組む紀代子さん。

お洒落でダンディだったご主人は、子供たちも大好きな、優しいお父さんだった。

訳あって最後の4年間はほとんど会えなかった家族。

突然のお父さんの死で、家族はきちんとお別れができないまま…。

スタジオゲストの安藤和津も13年前に最愛のお母様を亡くした後、遺品整理にほとんど手をつけられなかったとか。

遺品整理という難しい課題に、やましたひでこさんが伝えたアドバイスとは!?

出演者

【スタジオゲスト】安藤和津  

【出演】やましたひでこ(断捨離 代表/クラター・コンサルタント)  

【断捨離の妖精・精さん(声)】平泉成

tankakanren

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